おかしい
- 2008/12/29(月) 12:09:12
おなかが空かない。
お昼の時間なのに。
ゴージャスな昼食を食べる気分は満載なのに。
おなかが空かない。
朝は(ぎりぎりまで寝てるので)食べてないんだけど。
おなかが空きすぎて1回りしちゃったんだろうか。
うーん。
さて、どうしよう。
コンビニでも行こうかな。
こんな夜中に
- 2008/12/29(月) 00:45:08
お腹すいた。
おかしいな。
飲みに行ったはずだけど……?
そんな疑問を抱いて、思い返してみれば。
15時くらいにお昼を食べて、あんまり食欲が無いまま飲みに行ったからだった。
美味しいものだったのに。残念。
今度からおなかの空き具合は気をつけようと思った。
さて。どうしようかなぁ。
今の時間に食べると、さすがに胃もたれするし。あきらめて寝よう。
そして、明日のお昼ご飯はいいものでも食べよう。
ぐぅぐぅ。
サンタクロース会議を見てきました。
- 2008/12/21(日) 20:01:33
サンタクロースは本当に居るんだよ!
おとうさんとおかあさんに聞いてごらん!
(以下は「サンタクロースなんて居ないぜ」なんて思っている方のみ読んでください)
12/20(土) セバスさんとえりーなさん、ぴよさんと一緒に「サンタクロース会議 アダルト編」を観劇してきました。
以下ネタバレを含みますので要注意。
舞台はサンタクロース会議会議室。
そこで「サンタクロースに会うにはどうしたらいいの?」という議題に各大人が答える形式の舞台でした。
参加者は、子供たちのお母さんやお父さん、サンタクロースの専門の博士、クリスマス専門の博士。学校の先生、やすおかさん、議長、魔女など、サンタクロース以外の何か。
今回は特別ゲストとして子供たちも参加しています。
議長:クリスマスに何が欲しいですか?
子供B:お父さん
母A:そういうのは、お母さんに頼むといいんじゃないかしら。
子供B:でもお母さんに言ったら、「サンタさんにお願いしなさい」って言った。
全員:……
議長:どんなお父さんが欲しいの?
子供B:前のお父さんは、お酒臭かったから、こんどのお父さんはお酒臭くないのがいい!
のっけから大暴投だよ。さすがアダルト編。
こういったショートコント形式のやりとりを繰り返す劇でした。
笑いが絶えなくて楽しかった。
母A:でも、○○君、中学生になるのに、まだサンタクロース信じてるんですって。
母B:小学生のうちはいいけれど、いつ本当のことを言うか、悩むわね。
父:サンタクロースって本当に居ますよ?
母A:いつまでもサンタ信じてもねー。
母B:そうよね。
父:何のためにサンタクロース会議してるんですか! サンタクロースは本当に居るんですよ!
暗転。
サンタクロースを楽しみにする子供たちが眠りに付くシーン。
オチはこんな感じ。少し寂しいような。
帰り道に話をしていたのですが、なんていうか「サンタクロースにきてもらうにはどうしたらいいか?」「サンタクロースって本当に居るの?」ではなくて、えーと、舞台設定的に「サンタクロースは実は居ない世界で」「子供たちにいかにサンタは居ると信じさせる親の話」なのかな。
じゃあ何で会議する必要があるの? もっと奇麗事言わないとだめじゃん?というような。
サンタクロース会議の意図がわからなかったです。誰のための何の会議なのか、そこが見えなかったのは残念。せっかくのコネタが面白いので、もう少し意図がわかればおもしろいんだろうな。もしかしたら、私が……読み取れなかったのかもしれないけど。
サンタクロース会議の中では、実際に魔法が使える魔女が居るのに(それに対して誰もおかしいとか言わないのに)、サンタクロース居ないのはおかしいよなぁとか。魔法があるならサンタクロースが居てもいいじゃない。
会議に参加しているお父さんが、「サンタクロースはいるんですよ」とピュアなまなざしで最後まで言い切ってたのが可愛かったです。彼は天使の羽を持っていた。
オープニングでクリスマスソングが流れたり、子供たちがプレゼントを貰って喜ぶシーンがあったりと、非常にクリスマス気分の盛り上がる劇でした。楽しかった!
(台本を買ったけど、この日記のセリフはうろ覚えで描いてます)
サンタクロースについてはWikipediaで調べ始めると止まらない。
面白すぎるよサンタクロースは本当に居るの?。
ちなみにNORADでは毎年サンタクロースの追跡してる。サンタ見つかってるんだ……。
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手書き文字をMVPenに認識させるテスト
- 2008/12/20(土) 11:48:33
手書き文字と言うのはあまり得意ではない。
過去に面接で「字が汚い」と言われて、泣く泣く特訓したことがあるくらいだ。これでも、昔よりは読める字だというのが泣ける。
MVPenで実際の文字の読み取りがどれくいらなのか晒して見る。

1.普通のボールペンで書いた字。
2.MVPenで筆圧を気にせず書いた字。
3.MVPenに認識させようと必死で書いた字。
これをMVPenでデータ化してみます。

1は普通のペンなので読み取り出来ません。
あれ……2と3の読み取り精度があまり変わらない気がします。
不思議不思議。
さらにOCRを使ってテキスト化。
2.
「MVPenで気にせず書いてみます。
どのくらい認識れるんだろう?
勤感知魁があてMVP地はペン先にこの書き方だと、川、川されるのだけれど
書くたびにあんまりカチカチしません。」
3.
「MVPenでまじめに書きます。
毎回奸中干しいてます。
長文を書くのには向かないかなとでもつかれる。
思いますよ。時で文字がちがうなー。噺が無いときと、有る」
……あれ、2の方が精度高い?
3はあれか、筆圧強くしようとする余りに、字が下手になるからなのか?
意外とさらっとかいても平気な気がしてきました。
どうなるんだろう。
こちらは金曜に飲んだ時に、友達が書いたメモ。(下のほうね)

テキスト化するとこんな感じ。
これで書くと
データ化されるよ。
最先端。
おもしろグッズジ
がえい
だから、MVPenは面白いんだってば!
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うさがえるリュック
- 2008/12/15(月) 08:24:02


